人気、口コミでも大人気のベルタ酵素

美肌+酵素ダイエットで有名なベルタ酵素。
業界NO1の酵素数、165種類も配合されているのです。

@cosmeでも第一位を獲得した人気の酵素ドリンクなのです。
また、数々の雑誌にも掲載されていて、有名芸能人や女優さんも愛用しているとのこと。
それぐらい、人気の商品のようです。

そんな、ベルタ酵素には多くの口コミ情報が寄せられています。

例えば、ベルタ酵素の飲み方について。
多くの方が、朝晩を中心にいろいろな物に混ぜたり、かけたりして飲んでいるようでした。
おススメは、プレーンヨーグルトにかけたり、炭酸割りなどが多かったです。
また、牛乳との相性もバッチリのようでした。

また、お通じも良くなったという声が多く上がっていました。
女性にとって、お通じで悩んでいる人も多いので、これは、助かりますよね。

そんな、ベルタ酵素には、いろいろな購入方法があります。
1か月分のベルタ酵素ドリンクとベルタ酵素サプリが入った、通常ダイエットパックから、1か月分の即効ダイエットパック。
また、ベルタ酵素ドリンクのみの1本、2本、5本セットや忘れがちな人に便利な、お得な定期便まで、ご自身にあった購入方法を選ぶ事ができて、とても便利なベルタ酵素です。

毎月の固定費をガッツリ節約

今もこうしてネットを使っていますが、当然ガスや水道と同じように固定費がかかります。

始める時はそんなに金額を気にしませんでしたが、毎月かかる費用なので地味に積もってきます。ひと月1000円変わるだけで1年で12000円も変わってきます。たいていのネットの契約は2年なので2万円以上差が出ます。

今回ネットの契約が満期を迎えるにあたって、再度料金の見直しをしました。電気屋さんで勧められたものをそのまま契約しましたが、今となっては使わないひかりテレビやらなんやらオプションがついて、かなり高い金額になっていました。

そこで、検索してなにか安くする方法がないかを探しました。一つはプロバイダだけの乗り換え、もう一つは回線ごとの切り替えでした。回線ごと乗り換えるとまだ工事が必要で面倒ですが、特典のキャッシュバックなどが豪華になります。

私の場合はネットの速度が最近は夜間急に遅くなるので速度、料金共に改善したいので、回線ごとの切り替えに照準を絞りました。フレッツ光からの乗り換えなのでauひかりなどが候補になります。

もっと良いものないかなと調べていたらNURO光というものを発見しました。ソネットのサービスですが、フレッツ光をさらに進化させたもので速度は世界一らしいです。料金も4700円台と今より1500円以上安くなります。さらに今はNURO光のキャッシュバックキャンペーンが増額されていてお得だったので、迷わず申し込みました。

実際に開通まで工事が2回必要でしたが、開通してからは速度が圧倒的に上がってかなり快適になりました。料金も下がったので、言うことなしです。エリアが関東限定になるのがマイナスポイントですが、関東にお住いの人にはおすすめです。

子供のかんしゃく

今日、絵本の読み聞かせの会?みたいなイベントがあったので、ムスメっちと行ってまいりました。

手遊びあり、絵本の読み聞かせあり、歌あり、軽い人形劇あり、と言った内容だったんですけど、まあまあ、お話してくださってる方には申し訳ないくらいの無法地帯となっていました(苦笑)

うちのムスメっちはもちろんなんですが、他のお子さんも、結構落ち着きがなくって、大人しくお話を聞いている子供なんて0歳くらいの、自力ではまだ動けなさそうな赤ちゃんばかり・・・。

お母さんたちも、我が子を追いかけまわって、お話を聞くどころの騒ぎじゃありません。

うちのムスメっちって、家でも絵本を読んであげると、まともに聞きもしないで、ページを次から次へとめくったり、しかけを触ったり、次の絵本を持ってきたりで、まともに読み聞かせなんて出来た試しがありません。

そんな様子がちょっぴり心配でもあったんですが、今日のお話会に行ったことで、ある意味安心しました。
うちの子だけじゃないんだなって(笑)

皆同じなんですね~。
特別ダメ子ちゃんじゃなくって、ホッとしましたよ。

それにしても、皆さん、おうちではどうやって絵本の読み聞かせをしているんでしょうか?
絵本の読み聞かせは、今や情操教育に必要不可欠って感じで、どこでも薦められますよね?

でも、まともに聞いてくれない場合は、どうすればいいんでしょう?

聞いてなくっても、とりあえず親が読んであげたってだけで効果があるんでしょうかねえ。

インフレだ~~!

世の中、好景気だそうで、株価やらお給料やらボーナスやら色々アップしているみたいですね。
アベノミクスの恩恵には、今のところ全くあずかっていない我が家ですが、物価上昇と消費増税のあおりはしっかりと食っております(泣)

本当に、4月の消費税増税あたりから、急に物価が上昇し始めましたよね。
私は食品や日用品の買い物くらいしか、ここ最近していませんが、高いブランド物とか、自動車とか、他のものはどうなんでしょうね?
少なくとも、私の住む地域では、食品や日用品の価格は平均で10%以上、上がっている印象です。

消費税増税分が3%。
普通に考えれば今まで100円だったものが103円ですが、ここでややこしいのが価格表示の改正です。

以前、政府は消費税をうやむやにしようと(?)すべて税込価格で表示することを小売店に義務付けました。
ところが、今まで298円という表示が300円台になってしまうと心理的に売上に響きます。
そこで各小売店は消費税分を自己負担する形で実質値下げを行い、298円という値段を変えませんでした。
その結果デフレが更に進み、焦った政府は(?)今回外税方式に戻した、というのが私の見解。
(あくまで私の勝手な見解ですよ。念のため)

結果、何故か5%のとき100円税込(本体価格96円)の商品はなぜか100円に8%の税がかかって108円になるという(本来は103円になる)便乗値上げが相次ぎ、インフレになっているみたいです。

大手のイオンやらヨーカドーやらは据え置きでやってますが、小さなスーパーや、消費税納税義務すらなさそうな個人商店あたりが便乗値上げすごいですね。

はあ、困った困った・・・。

タイピング

最近は手書きの文書を書くことがめっきり減りました。

昔はマメに手紙や葉書を書いて出していたのですが、
そんなことをやらなくなったのは何年前からなのかなと
ふと思いました。

今はなんでもメールで済ますことができるので
気づかないうちに書くことを忘れていたのでしょうね。

メールというと今はスマートフォンで送るのが僕のやり方です。

でも、これが慣れるまでに一苦労するのでした。

メールというと初めの頃はパソコンで文章を打って送っていました。
その時はパソコンのキーボードの使い方には慣れていたので
苦労はしたり記憶はありません。

でも、携帯電話になってからは大変でした。

あの小さなテンキーを何度もポタンを押しながら
文字を打っていく面倒なこと。

慣れてくると髄分と便利に感じたものです。
というのもパソコンをわざわざ広げて起動させるよりも
簡単に使えたからです。

しかしスマートフォンに買い換えると、これま大変でした。
携帯電話と比べて文字を打つ時のキーポードの配列が
違っているからです。
ただスマートフォンはちょっとしたパソコンの機能を持っているからです。

そんなことを感じながら昔のキーボードを打っているスピードにも
当時はこだわっていたのです。
その時はキーボードを早く叩くことが評価されたことなのですが
時間を忘れるほど無心にキーボードを叩いていたと思うのです。

けれどもタイピング自体はパソコンからスマホに移ってきていますので
その方法も大きく変わっていくのでしょうね。

父の遺した2000円札

数年前に亡くなった父の書類や遺品を整理していると、2000円札が1枚でてきました。
何とも懐かしいと思わせる紙幣なのですが、一応、今でも流通紙幣であるといいます。

2000円札が発行されたのは2000年7月、守礼の門と紫式部を図案にした紙幣で、第26回の沖縄サミットと、西暦2000年をかけて1999年に小渕恵三総理大臣の発案によるものでした。

当初は目新しさもあってか交換する人が列をなしましたが、2004年をピークに一時は5000円札を上回る発行枚数であったといいます。
しかし、その後はなぜか減少を続けてゆき、2008年には3分の1にまでになってしまったといいます。
これまでの刷られた2000円札の総数は1億5000万枚、その後は刷られることもなく、大蔵省の金庫には大量の2000円札が保管されていると言われています。

なんとも中途半端な金額の紙幣でありますが、なにしろ自販機で使うことができないのがネックのようで、自販機会社も対応する気がないともいいます。
更に、商店のレジには2000円札を置くスペースもないのだといいますから、華々しく世に出たものの、その後の扱われ方は何とも謎であり哀れとも言えなくもありません。

こうなると、2000年のミレニアム記念紙幣のような物としておいたほうが無難なのかもしれませんが、2000円札は今でも現行の紙幣であり、珍しいナンバーでない限り古銭の取引対象ではないようです。

記念コインの類はよく耳にしますが、記念紙幣というのは記憶にはありませんが、父の残していた2000円札は、何か使うのもたばかられ、記念紙幣だと思ってとっておくことにしようと思います。